採用情報

事務所の概要

所在地
栗林総合法律事務所の入っているNBF日比谷ビルは、日比谷公園に面したガラス張りの26階建てビルで、帝国ホテルの隣にあります。執務室からは、日比谷公園の緑と、その向こうに裁判所、弁護士会館、その他官庁の建物が正面に見えます。NBF日比谷ビルの所在地にはもともと薩摩藩邸があり、明治期には鹿鳴館が所在した場所として有名です。
業務内容
国際訴訟・国際取引、訴訟・ADR、M&A、事業承継、金融・ファイナンス、破産及び民事再生、労働紛争、株主総会その他企業法務全般
事務所運営
パートナー制を採用しています。おおよそ7年目までの弁護士がアソシエイト(給与制の勤務弁護士)で、8年目以降の弁護士がパートナー(収益共同の共同経営者)となります。弁護士の採用、事務所の拡張等、事務所の基本的運営については、パートナー間の協議によって定められます。

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